自信
先週と今週と仕事上でのミーティングがありました。
当然相手はオージーなので英語で行わなければなりません。
しかし、僕はまだまだビジネスで自由に使えるほどの英語力は持っていないので
事前の下準備が大変です。
辞書や文法書を片手に良い言い回しを考えます。
でもこれが一番自分の身に付きます。
普段も単語を調べたり、英語のテキストを見たりはしていますが、
自分で必要にかられて自分で試行錯誤して使った英語は忘れません。
テニスでも同じです。
コーチに指導されて学ぶこともたくさんありますが、
自分で必要だと思うことを自ら練習できる選手でなければなりません。
それが試合でうまくいったときは大きな自信に繋がります。
すると次の課題にもすすんで取り組んで行く事ができるのです。
今回のミーティングは自分ではうまくいったと思っています。
大きな自信にも繋がりました。
日々勉強ですね。



お久しぶり。
指導者主導の練習で満足している選手が本当に多い気がします。
本当に必要と迫られるまで動けないものなんでしょうか。
しかし、ビジネスで英語を使うなんて、いやあ、寒気がするよ。
>桑野コーチ
コメントありがとうございます。
僕も以前は自分が選手にやってほしい練習と選手が実際に行っている練習のギャップに非常に苦しみました。しかし、いくらコーチが言っても本当に必要であると選手自身が感じなければ、やっぱり身に付かないと感じました。やはり気づいてくれるまで気長に伝え続けるしかないのかなぁ・・・。
帰国したら連絡します。
こんにちは。木曽川ローンの達弥です。わかりますか?
今日インターネットを見ていたら加藤コーチのブログを見つけたのでコメントさせてもらいました。コーチはお元気ですか?
テニス雑誌などで加藤コーチについての記事が載っていると絶対に欠かさずに読ませてもらっています。いきなりコメントしてしまい、ごめんなさい。
コーチ、これからも頑張って下さい!!!!!!
>達也
久しぶりー、コメントありがとう。
元気に頑張ってますか?
今度木曽川にも遊びに行きます。その時に会いましょう。
楽しみにしています。